気温 22℃ / 13℃ 最大風速4m
本日はカラッと晴れた園芸日和な日でした。芝桜の中から出てきたヤブガラシを引き抜き、除草剤を使える場所には除草剤を撒いて、園芸用品が増えたのでそれを片付けてなどなど。涼しくなったとはいえ作業をするとやっぱり汗をかきますね!その分、ビールがおいしくなり、寝付きも良くなるってもんですw
ホワイトゼノア
と、いうことで本題です!このホワイトゼノアさんで一つだけ果実が色づいてきたので収穫間近か?!と思い観察して5日くらい経ってたのですが、どうやら腐り始めた!



いちじくがカビて駄目になるっていうのは見てたので疫病の一種かも?梅干しみたいです。普段、収穫間近ないちじくって急に一回りくらい大きくなるんです。それが無く色だけ付いて梅干しに・・・


もぎ取って見ると落ちるように簡単に取れました。中身は全く育ってない!!中身詰まってないし花とか密とか種が見当たらない!色も黒っぽくなってきてるし。完全にダメでした。念のため赤い部分を少しカジってみましたが「甘みは一切ありません」完全に未熟な果実がカビ?疫病?でダメになったと思うのが自然かも。残念。


旧100%残渣堆肥 43日目(8/12仕込み トウモロコシ処理日基準)
温度は約45℃です。このまま中熟堆肥として扱う予定でしたが、積算温度が足りない感じがするのでダメ押しで米ぬか2.5L+2.5Lを追加しました!夕方には約60℃まで上昇したのでこれで様子見します!



マジ処理実験 22日目(9/3仕込み 主残渣:茎ブロッコリー+カルス45g+籾殻5L+硫安36g+米ぬか5L)
温度は約70℃です。夕方には約58℃まで低下したため、このままでは1週間を乗り切れない!と判断して米ぬか5L+籾殻5Lを追加投入して加水調整を行いました。明日の朝にはまた温度上昇していると思います。トウモロコシ残渣と比較すると茎ブロッコリーの繊維が多く残ってます。案外分解されにくいんですね(^_^;) ウリ科の植物が分解しやすいだけか。





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